スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

工藤背番号は55

工藤西武へ

背番号55 ←55歳までやるのか?

年俸 3000万と出来高

工藤とは

200勝投手 46歳 
スポンサーサイト
[ 2009/11/16 22:54 ] 管理人の小言 スポーツ | TB(0) | CM(0)

16年ぶりの古巣復帰 西武・工藤、背番号50

16年ぶりの古巣復帰!西武・工藤、背番号は…

 西武は14日、横浜を戦力外となった工藤公康投手(46)の獲得を発表した。1年契約で、16日に入団会見を行う。

 来季がプロ29年目となる大ベテランは「監督をもう一度男にしたい。骨をうずめるつもりでやる」と意気込んだ。

 94年以来、16年ぶりの古巣復帰。背番号は「50」か「74」が有力だ。「新しいチームに行くイメージだし、47以外の番号で出直す。来年47歳だけどもっと上を目指す。47より大きな数字から選びたい」と工藤。球団側は「50歳まで現役を」と50を用意しており、新背番号での再出発となる。

工藤、西武入りへ!背番「47」は辞退




 チームは今季、中継ぎ陣が崩壊。逆転負けは39度で、4人以上継投した試合は29勝57敗4分けと、日本ハムの50勝36敗2分けに差をつけられた。工藤本人も「(起用法は)左のワンポイントだと思う。もちろん長いイニングを投げろと言われれば、どこでも投げる」と役割は認識している。

 また同じ左腕の黄金ルーキー・菊池には「僕もプロに入って(レベルの高さに)最初は後悔した。プロの壁を味わってそこから練習した。彼は自分のスタイルがあると思うし、そのままの姿勢で頑張ってほしい」とコメント。「聞いてくれれば話をします」と“先生役”も買って出た。

 ▼西武・渡辺監督 今までの経験を生かして、今年ウチが弱かった部分を補ってほしいと思っています。また一緒にできることになって来年が楽しみです。

江藤 巨人コーチに

 巨人が、今季限りで現役を引退した前西武の江藤智氏(39)を育成コーチで招へいする方針を固めたことが6日、分かった。05年オフにFAの人的補償で西武に移籍した同氏にとっては5年ぶりの巨人復帰で、将来的には打撃コーチなどに配置転換される可能性もある。下位指名でプロ入りして通算364本塁打をマークした右の大砲は「育成の巨人」の象徴的な存在として、未来の“江藤2世”を育成する。

クリックすると新しいウィンドウで開きます


 江藤氏が5年ぶりに帰ってくる。巨人は西武が江藤の現役引退を発表した10月2日の時点から慎重に来季の入閣を検討。この日までに育成選手を中心に指導する「育成コーチ」で招へいする方針を固めた。日本シリーズが終了する週明けにも正式オファーを出す方針だ。

 江藤氏は89年に広島に入団し、高卒5年目の93年に34本塁打で初タイトルを奪取。95年も本塁打王に輝いた。00年に巨人にFA移籍。当時の長嶋監督(現終身名誉監督)から背番号「33」を譲り受け活躍したが、04年から出場機会が減り、05年オフに豊田の人的補償で西武に移籍した。その後も右の代打で勝負強さを発揮したが、今季はわずか20試合の出場で0本塁打に終わり、21年の現役生活に別れを告げた。

 近年、巨人は生え抜きの右の強打者が育っておらず、2度の本塁打王に輝くなど通算364本塁打の江藤氏に対する期待は大きい。阿部、亀井、高橋由ら左打者は人材が豊富なだけに原監督も「今後のことを考えると生え抜きの右の大砲を育てることが、われわれ指導者に課された使命」と語っている。右打者は今季から1番に定着した坂本を筆頭に、中井、大田、さらに10月29日のドラフトで1位指名したホンダ・長野ら若手に成長株は多い。江藤氏は来季は育成コーチとして、将来的には打撃コーチとして右の大砲を育成する重要な任務が課されそうだ。

 数年前から育成部門を強化した巨人。ドラフト5位指名ながら努力を重ねてスター選手となった江藤氏に対する球団の評価は高く、育成選手に技術だけでなく、精神面も指導できる存在として期待する。来季は各球団の育成選手で構成されるフューチャーズの試合も大幅に増加する見込みで、江藤氏にとっては指導者としての経験も積める。V9時代に負けない黄金期の構築に向け、右の大砲で鳴らした江藤氏の“DNA”が若手に注入される。
[ 2009/11/07 16:42 ] 管理人の小言 スポーツ | TB(0) | CM(0)

あぶさん、ついに現役引退


62歳あぶさん、ついに現役引退


 37年間のプロ野球選手生活にピリオド-。水島新司さん(70)の人気野球漫画「あぶさん」の主人公、あぶさんこと景浦安武選手が5日発売の漫画誌「ビッグコミックオリジナル」(小学館、10月20日号)の中で現役を引退することが3日分かった。作品の連載は続けられる。

 同号に掲載されるのは「さようなら90番」というタイトルの第873話。プロ野球福岡ソフトバンクホークスに所属する62歳のあぶさんがレギュラーシーズン最終戦に出場し、試合後、ファンに引退のあいさつをする-というストーリー。

 作品は昭和48年連載開始。実在のプロ野球選手や監督らを登場させながら、あぶさんの活躍を描く物語で、現在までに単行本94巻、2千万部が刊行された。今年3月、作品中で今季限りの現役引退を予告していた。

 小学館は「引退後のあぶさんの活動に期待してほしい」とコメント。水島さんも「あぶさんの人生はこれからです」と話しているという。

今年は引退が多いねぇ。井上、立浪、木田。そしてあぶさんまで…

水島さんって70?漫画界としてはだいぶ年じゃないの?

4560211692969_1.jpg
サインだれが書いたの(笑
[ 2009/10/03 17:18 ] 管理人の小言 スポーツ | TB(0) | CM(0)

中日の立浪が引退

中日の立浪が引退

 プロ野球歴代7位の通算2477安打を誇る中日の立浪和義内野手(40)が30日、今季限りで現役を引退すると発表した。ナゴヤドームで記者会見した同選手は「自分の理想は打って走って守る。今は打つだけで、守りと走りが衰えてきた」と語り、「そろそろ潮時かな」と自覚したという。
 立浪は大阪・PL学園高からドラフト1位で1988年に中日に入団。1年目から開幕戦に「2番・遊撃」で先発出場するなど、卓越した野球センスを発揮。同年のセ・リーグ新人王に輝き、その後長年にわたりチームの主軸として活躍した。
 
2003年7月5日の巨人戦(東京ドーム)で通算2000安打を達成。08年9月16日の阪神戦(ナゴヤドーム)では史上7人目の通算2500試合出場を果たした。
 22年目の今季は73試合に出場。通算では2582試合に出場し、打率2割8分4厘、171本塁打、1036打点。二塁打の通算486本はプロ野球記録となっている。
 
引退後については「何も決まっていない」と話し、クライマックスシリーズ(CS)が控えているだけに「CSモードに切り替え、最後までやり遂げるのが目標」と完全燃焼に意欲を示した。 

ついにあのひとがって感じがです。まぁだいぶ活躍しましたし。でもまだ行けたとは。。
bbl0905072125005-p2.jpg

お疲れ様でした。。
[ 2009/09/30 19:17 ] 管理人の小言 スポーツ | TB(0) | CM(0)









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。